本日、”フード専用”カメラアプリ「Foodie(フーディ)」を全世界で公開しました。ティーンが選ぶ2015年流行った「モノ」ランキング1位を獲得した“自撮り専用”カメラアプリ「B612」に続く、新たな特化型本格カメラアプリです。

”食べ物写真”をいかに美味しそうに撮影できるか、という1点を追求して生まれた「Foodie」。あなたのカメラロールやSNS投稿写真をワンランクアップさせること間違いなし!

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こんな人におすすめ
-とにかく、食べ物の写真を美味しそうに撮りたい!
-真上から撮影された、オシャレ写真が憧れ!
-Instagramやtwitter、Facebookに食べ物の写真をよく投稿する
-ライフログとして、食事の度に写真を撮る
-ブログやレビューサイトに載せるために写真を撮る

なお、サービス公開を記念して、「#おうちごはん フォトコンテスト」を開催!詳しくは、こちらをご覧ください。 
 
■料理に合わせて用意された24種の食べ物フィルター
「Foodie」に搭載された24種のフィルターは、全て食材がおいしく見えるように設計されています。

色味が命のお寿司や
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鮮やかな緑の乗ったプレート、パスタもこんなに素敵に。
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もちろん、デザート・果物も、フレッシュに映ります。
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■憧れの「真上写真」も簡単に
なんだかオシャレな食べ物写真の共通点‥それは真上からの撮影であること。「Foodie」には、カメラが水平になっているかどうかを色でお知らせする「ベストアングル機能」が搭載されています。
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角度が気に入らず何度も撮り直しをして、一緒に食事をしている人をおあずけする…なんて心配はもう無用です。

■こだわり派のあなたも満足!充実の加工オプション。
手軽に美味しそうな写真が撮れるフードフィルターに加えて、自分好みの写真に調整できる加工オプションも充実。「明るさ調節」や「トーチ」はもちろん、焦点をあわせる「フォーカス」や周りをぼかすことができる「アウトフォーカス」など、細やかな加工オプションを搭載しています。
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アウトフォーカスを使った写真は、このように周りがぼやけるように。
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さらに、スマートフォンから過去に撮影した写真を選択することも可能。「このサラダ、本当はもっと鮮やかだったのに!」といった悔しい1枚を変身させてみては。
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「美味しそうな写真は誰かに自慢したい」という方、少なくないのではないでしょうか?「Foodie」はシェア機能も充実。撮影した写真をそのままLINEやInstagram、FacebookなどのSNSに投稿することができます。

話題のカフェフードも、上手にできた晩ごはんも、はたまた3食の記録にも。「Foodie」を使って、思わずよだれがでるようなグルメ写真を撮影してくださいね♪

「Foodie」(ダウンロード無料)
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